美活習慣

ロングヘアが好きだから、すぐに始める「切れ毛」&「抜け毛」対策!SNSやメディアで話題の頭皮美容液

 

 ロングヘアが好きな40代です。最近、切れ毛や抜け毛や増えてしまって、
髪の量が少なくなってしまいました。。髪が抜けない、短い髪の毛が抜けずに
長くなるにはどうしたらいいですか?

 

同じように切れ毛や抜け毛が最近増えたかも・・

と気になっている方に、髪を切ることなく
すぐに始められるヘアケアについてご紹介します。

ダメージが少ない順に対策をお伝えしていきます。
家にあるもので今日から始められる方法ですので、
あなたがどの対策が必要かがイメージできると思います。

もし、ダメージが大きいんです・・。
という方は5番目の頭皮ケアからご覧ください。

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目次

1:40代からのロングヘアは切らずに育てる!
2:ロングヘアの切れ毛と抜け毛の原因
3:ロングヘアのシャンプー方法
4:ロングヘアの髪のドライ方法
5:「切れ毛」と「抜け毛」に必須の頭皮ケア

 

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1:40代からのロングヘアは切らずに育てる!

さらさら&ツヤツヤなロングヘアが大好きだから、これからもロングヘアは
変えたくない! でも、40代になって、切れ毛や抜け毛が増えてしまって・・・、
髪を束ねると、髪の量の少なさが気になってしまうんです。。

誰にも話していないけど、気になっている女性は実は多いんです。

そんなロングヘアの好きな方に。40代からはトリートメントなど、
髪をケアすることはもちろん、一緒に考えていきたいことが、頭皮ケアなんです。

 

2:ロングヘアの切れ毛と抜け毛の原因

切れ毛と抜け毛の原因はいろいろあります。

 

 例えば・・・

  • シャンプーの時
  • ドライヤーで髪を乾かす時
  • ブラシで髪をといた時
  • 朝起きた時の枕の上
  • 髪を束ねていたヘアゴムをとった時

「切れ毛」の多くは摩擦や髪のダメージによって起こります。
一方、「抜け毛」は髪の成長サイクルの乱れによって起こります。

 

ロングヘアの場合は髪が長い分、短い長さと比べると
摩擦やダメージによって切れ毛が起こりやすくなります。
毎日していることの中でダメージにしてしまっていることも
ありますので、まずは髪の摩擦から髪を守方法をご紹介していきます。

 

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3:ロングヘアのシャンプー方法

シャンプーは髪のホコリや汚れを取って、髪をきれいにしていくことですが、
洗い方によっては髪の摩擦を起こして、ダメージになっていることが実はあるんです。

髪をきれいにしているシャンプーでダメージを与えてしまっていては、
とても残念なこと。ロングヘアをきれいに保つためにも、ダメージを
与えないシャンプーを毎日していきたいです。

では、どのようにシャンプーをしていったら良いでしょう?

【シャンプーの順番】
1:頭皮を洗う。
2:泡立てたシャンプーで髪を洗う。
3:毛先は優しく揉むように洗う。

なぜ頭皮から洗うかというと、髪の汚れは頭皮が主なので、頭皮を指の腹でマッサージ
するように、頭全体を洗っていきます。泡立たない場合は一度軽く洗って流して、
2回洗いましょう。泡がたったら、その泡でそのまま髪も洗っていきます。

髪は全体的に泡と一緒に揉むようにして洗います。髪の汚れはホコリとセット剤が
ほとんどですので、泡の中で揉み込むようにして洗えば、汚れは落ちていきます。

洗い終わったら、流して、トリートメントをして、髪を保護していきましょう。

 

4:ロングヘアの髪のドライ方法

髪を乾かす時にも摩擦が起こります。さらにロングヘアになると絡まることもあるので、
乾かす方法も気をつけていきましょう。

【ドライする順番】

1:頭皮と根元を乾かす。
2:髪を根元から毛先に向けて乾かす。
3:毛先は完全に乾かさない。

 

頭皮と髪の根元は一番乾きにくい部分で、濡れたままにしておくと匂いの元にも
なります。さらに、頭皮は髪を育てる大切な部分になるので、しっかり乾かして
良い状態にしておきましょう。

髪を乾かす前にタオルでゴシゴシ擦って水分をとることは、絶対にやめましょう。
濡れた髪はキューティクルも内部もダメージを受けやすいので、水分をとる時は
タオルではさみ、軽く叩くようにします。

 

【ロングヘアの頭皮と髪の根元を乾かすポイント】

髪が長くなると、洗った後の髪は重く、髪の根元が乾きにくいデメリットがあります。
髪を乾かす時には、首から手ぐしを入れて、髪を持ち上げて空気を入れます。

そして、頭皮と根元にドライヤーを当てて乾かします。髪が頭皮についたままよりも、
髪を持ち上げて空気を入れてあげることにより、早く根元を乾かす事ができるんです。

頭皮と髪の根元が乾いたら、ドライヤーの風を根元から毛先に当てて乾かします。
この向きで乾かすことによって、キューティクルが整うので、艶が出る効果と、
さらにキューティクルが整うことで、髪を保護する力が増します。

毛先はしっとり水分を含んでいる状態で、ドライヤーを終わりましょう。

毛先はダメージがある部分で、完全に乾かしてしまうと、よりダメージが進みます。
しっとりとした状態で、毛先に流さないトリートメントなどで、さらに保護すると
より安心です。
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5:「切れ毛」と「抜け毛」に必須の頭皮ケア

抜け毛は髪が育つ場所である、頭皮のケアをしていくことがとても大切です。
そして、実は切れ毛の原因も頭皮が関わってきます。それは、髪の成長過程が
健やかに成長していれば、髪の強度もあるので、切れ毛が気になることは
それほどないからです。

このように切れ毛にも抜け毛にも頭皮ケアはとても大切で、畑で作物が育つように
土壌を豊かにしていく過程と同じです。頭皮ケアはすぐには変化を実感することは
できないかもしれませんが、ロングヘアをこれからも長く楽しんでいきたいと
考えるなら、長期的に頭皮ケアをしていくことを考えていきましょう。

ロングヘアの頭皮ケアの場合は、もうすでに成長している髪をトリートメントなどで
保護しながら、頭皮のケアをしていきます。ですので、シャンプーを変えてケアする
長期的なものと、今すぐできる頭皮の美容液などを合わせて始めていきます。

 

【今すぐできる頭皮ケア】

頭皮も皮膚の一部。洗顔後に化粧水やクリームで乾燥を防いで、潤いを与えるように
頭皮にも潤いを与える美容液をつけることができます。直接頭皮につけることで、
栄養分や美容成分をダイレクトに頭皮に届けることができるので、今すぐ健康な髪を
育てていきたいと思ったときは頭皮の美容液が便利です。

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